通常の定例会・臨時会に度重なる補正予算の影響による臨時会。
今年一年は、年中議会に拘束される一年となりました。
8日より今年最後の定例会「第4回定例会」が開会されました。
10日(木)の一般質問に登壇することになりました(3番目・13時頃より)。
今回は盛り沢山の内容を通告しています。
今後、新基本計画の素案策定に向う重要な局面を迎えている中心市街地の活性化。
定住自立圏構想という周辺町村との広域連携へのきっかけづくり。
事業仕分けなど行政の改革について。
平成22年度の予算編成を迎えるこの時期に聞いておきたい、問題を投げかけておきたい。
そんな想いでまとめました。
以下、一般質問通告より
(1)中心市街地の活性化について
ア 平成22年度予算編成に向けて
(ア)中心市街地活性化対策費について
(イ)TMO支援事業費(旭川屋事業)について
(ウ)中心市街地子ども広場(キッズパラダイス)事業について
(エ)中心市街地活性化特命人事の必要性について
イ 補正予算活用事業の進捗と展開の見込み
(ア)中心市街地イベントプロデュース事業について
(イ)駐車場・公共交通機関の利用促進事業について
ウ 新たな中心市街地活性化基本計画に向けた動き
(ア)旭川市中心市街地活性化基本計画調査業務について
(イ)大型空き店舗(旧丸井今井旭川店)への対応について
(ウ)西川市長の中心市街地活性化ビジョンについて
エ 北彩都事業との連携
(ア)駅前広場の有効利用について
(イ)忠別川河川空間の有効利用について
(ウ)中心市街地活性化基本計画との連携について
(2)広域連携について
ア 上川中部1市8町消防広域化について
イ 定住自立圏構想への取り組みと今後の展開について
ウ 上川中部地区広域市町村圏振興計画の推進について
エ 広域連携に対する西川市長のリーダーシップについて
(3)行政改革について
ア 事業仕分けの導入について
イ 地域との協働に対する取り組み
(ア)地域担当職員制度の導入について
(イ)新たな地域との協働の取り組みについて

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